NOAF

Network for Organic-eco Agriculture and
Food life style, NIPPON

What is <strong>organic?</strong>

NOAFはつくる人、売る人、食べる人、伝える人、さまざまな個人と、産・官・学が連帯したネットワークで
現状を正確に把握し、行動を重ねることで、本来あるべきオーガニック・エコの姿を目指します。

What is organic?

NOAFはつくる人、売る人、食べる人、伝える人、さまざまな個人と、産・官・学が連帯したネットワークで
現状を正確に把握し、行動を重ねることで、本来あるべきオーガニック・エコの姿を目指します。

Projects

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Members

小川 孔輔

法政大学経営大学院イノベーション・マネジメント研究科教授

福島 徹

株式会社福島屋会長

奥田 政行

株式会社オール・ケッチァーノ代表取締役

小野 邦彦

株式会社坂ノ途中代表

勝又 多喜子

株式会社博報堂ビジネスプロデューサー

酒井 理

法政大学キャリアデザイン学部教授

高橋 勉

NPO日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会理事長

竹川 麻衣子

さいのね畑

田中 慶一

フード・アクション・ニッポン推進本部事務局長

玉造 洋祐

有限会社ユニオンファーム代表

千葉 康伸

NO-RA~農楽~代表

西辻 一真

株式会社マイファーム代表

新田 美砂子

有限会社コートヤード代表

NOAF

Network for Organic-eco Agriculture and
Food life style, NIPPON


有機農業やこれを含む環境保全型農業(オーガニック・エコ農業)は、自然環境機能の維持増進を通じて、環境保全に貢献することはもとより、第一次産業や地域の持続的かつ多様な発展・活性化、多面的機能の発揮の促進を実現するものです。

安心安全・良質な農産物への消費者ニーズが高まりを見せるなか、世界的に有機食品市場は年々伸び続けています。一方で、我が国の有機農業の面積シェアは0.5%、有機食品市場も伸び悩んでいます。

その背景には、本当の意味で「オーガニック&エコ」とは何か?の分かりにくさ、農業技術やノウハウが共有されにくいこと、新しいビジネス展開や情報共有が不十分であることが考えられます。そこで、生産者と実需者・消費者など関係者のプラットフォーム作りが必要だと私たちは考えました。

NOAFはそのために生まれました。本来あるべきオーガニックの実現を目指し、産学官の様々な関係者・関係機関が参加するゆるやかな連携=プラットフォームを作り上げていきます。

 

About NOAF

NOAF(オーガニック・エコ農と食のネットワーク)は、国産のオーガニック・エコ農産物の生産・市場の拡大に寄与することを目的として、生産、実需、学術、行政等の様々な関係者によるネットワークとして平成28年7月に設立されました。NOAFでは、課題の解決のため、様々なプロジェクトを展開しています。

NOAFが目指すところ

◆オーガニック・エコ農産物の生産拡大
◆オーガニック関連市場の発展
◆つくる人、売る人、食べる人、伝える人…
さまざまな個人・組織がゆるやかにつながるプラットフォーム=「場」をつくる

 

産・官・学の連携プラットフォーム

 

会員登録をご希望の方へ

会員登録については、会員募集要領を確認の上、登録フォームから申請してください。
各リンクは農林水産省 オーガニック・エコ農と食のネットワーク(NOAF)に遷移します

会員募集要領(PDF)

 

オーガニック・エコ農と食のネットワーク(NOAF)とは

PDF

オーガニック・エコ農と食のネットワーク規約
(平成29年7月28日改正)

PDF

オーガニック・エコ農と食のネットワーク設立趣旨

PDF